湖東三山紅葉の穴場スポット、東光寺(東近江市)
概要
【創建】寺伝によると、聖徳太子が薬師如来を安置するために本堂を建立したのが始まりとされるとなっているので約600年頃の創建になりますね
【宗派 】浄土宗
【御本尊】妙見大菩薩?
浄土宗の中本山格の寺で、白鹿背山巨徳院東光寺という。寺伝によると、聖徳太子が薬師如来を安置するために本堂を建立し、恵心僧都源信が入寺して以降、天台宗となる。永禄年間の兵火で荒廃していた寺を、深誉円知上人によって再興され、浄土宗となる。三度の火災に遭い、明治26(1893)年に、営誉経海上人によって再建され、現在に至っている。(東近江観光WEBより)
全然情報が見つかりませんでしたが、紅葉が美しい隠れた名所でした
駐車場はそこそこ広い

元々の参道に山門かな?、今は横にある門から参拝します

山門からの境内の景色が絵画のようできれい

朝なので光のコントラストがきれい 2


本堂は少し上がった所にあります

本堂前の大イチョウは存在感がありますね

鐘楼

帰りに見られる門周辺の景色もいい感じです

相棒をパシャ

アクセス
公共交通機関での参拝は難しそうです


コメント