ピミアナカス

天上の宮殿という意味があるヒンドゥー教寺院
三層にピラミッド状になっている
ライ王のテラス
ライ王の像

テラス名の由来となった
ただ王様の名前では無く、ライ病で亡くなった王に由来するのか、像がライ病にかかったように見てたので、名前が付いたようです
さらに、片足を立てた坐像はヒンドゥー教では閻魔大王とも言われてます
ツッコミどころ満載で衝撃的な名前の由来ですね
周辺は二重の壁になってます
頭のない像もありました

すぐ横が象のテラス

この様な彫刻が施された壁が続いてます

象のテラス
象のリレーフがあるので、名前になってます

他にも象がたくさん彫刻されてます

戦争のような彫刻も施されてます

上にはジャングル大帝レオを彷彿させる狛犬さんがいらっしゃいました

かなり先まで壁が続いてます





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