一族が桟橋で海上生活
2019年10月の情報です
桟橋(さんばし)って木やコンクリート製の橋を海の伸ばしてる構造物です
普通はこんな感じ

ここの桟橋は規模が違います
日本じゃ建築許可が下りないので即撤去になりそうな規模
上から見るとその長さが分かると思います

右側の桟橋はコンクリート製で漁港にある防波堤のような構造物です
左側は100m以上海に突き出てます
まずは地図の右側の桟橋(地図だと楕円の中央辺りにうっすら道が書かれている)
陸地側にはお寺が建てられてます

お寺自体はこじんまりしてます、なぜか刀が並べられてました

このお寺の先からは桟橋が続いてます

とにかく水面ギリギリだけど水かさが増したら、水没しないのかこちらが心配になります

横にも桟橋が続いていて、普通に民家があります

奥の方にも路地を入っていった所にお寺がありました

先端は普通に桟橋が終わってました

地図左側の桟橋は更に規模が多く店を多数あり、観光客もたくさん歩いてます
こちらも陸側の入り口はお寺、手前に阿吽の口をした狛犬さんが鎮座されてます

こんなところでもアジアの繋がりを感じます
桟橋の初めからお店が続いてます、どこにでもあるような土産物屋や軽食の店がほとんどです


先端からは、マレーシア本土のバタワースの高層ビルが見えます

先端の手前にお寺がありました

特別何かある訳ではないけど、桟橋での水上生活を見れる事は滅多にないので時間があるなら、行ってみても悪くないと思います
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